| ◆ |
アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要です
。 |
| ◆ |
ダイナミックディスク(ソフトウェアRAID)の環境では使用することはできません
。 |
| ◆ |
「BOOT革命/DVD」 とSymantec
社の「Norton Go Back」を共存することはできません 。 |
| ◆ |
「BOOT革命/DVD」で作成した「Windows
起動DVD」からの起動時にはBIOS の設定で、CD/DVDドライブを起動順番の一番先頭にしてください(BIOS の設定方法は、お使いのコンピュータにより異なりますので、コンピュータの説明書などをご覧ください)。 |
| ◆ |
USB、IEEE1394 接続のCD/DVD
ドライブからは起動ができないことがあります。 |
| ◆ |
IDE 接続のCD/DVD ドライブを使用してください。「Windows
起動DVD」から起動する場合、内蔵ハードディスクを取り外すと起動することはできません。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」からの起動中は、CD/DVD
メディアからファイルが読み込まれるために、ハードディスクから起動するより動作が遅くなります(場合によっては数十分かかる場合もあります)
。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」で起動した時に、「Windows
ファイル保護」の画面や「Windows インストールCD を 挿入してください」というようなメッセージが表示されることがありますが、キャンセルしても問題はありません。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」で起動した時に、「Windows
ファイル保護」の画面や「Windows インストールCD を 挿入してください」というようなメッセージが表示されることがありますが、キャンセルしても問題はありません。 |
| ◆ |
MBR(マスターブートレコード)を使用するアプリケーションとの同時使用はできません。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」から起動した場合は、「Windows
起動DVD」のWindowsがC ドライブとなり、元のシステムドライブ(Windows がインストールされていたドライブ)のドライブ文字は別のドライブ文字に割り当てられています。ハードディスクへの操作を行う場合は、ドライブ文字をよく確認してから行うようにしてください
。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」からの起動中は、システムドライブ(C
ドライブ)は読み取り専用になるため、このドライブへの書き込みは「一時ファイル」に書き込まれます。この「一時ファイル」が一杯になった場合は、強制的にコンピュータの再起動が行われます
。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」で起動中は、操作後に再起動を行うアプリケーションは使用できません。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」で起動した場合は、「BOOT
革命/DISK Mirror」で同期を行うことができません。また、「HD 革命/Win Protector」でシステムドライブの保護を行うことはできません。「Windows
起動DVD」で起動中に、他の革命シリーズの操作をする場合は、再起動が行われるような操作は実行できません(例:「HD 革命/Partition
Lite」での分割・結合など) 。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」で起動中に「HD
革命/BackUp」でバックアップ/復元や「HD革命/Copy Drive」でコピーを行う場合は、あらかじめWindows
の「ページングファイル」をなしにした状態で「Windows起動DVD」を作成してください。 |
| ◆ |
「Windows 起動DVD」は作成したPCでのみ起動します。異なるハードウェア(PC本体)での起動はサポート対象外となります。 |
| ◆ |
「起動用ファイルリスト作成ツール」は、アプリケーションの種類によっては使用できないものもあります。すべてのアプリケーションの動作を保証するものではありません。また、リストの編集によるファイルの追加と削除は弊社のサポート対象外となります。ご了承ください。 |
| ◆ |
Windows起動DVDで起動中に、省電力機能(スタンバイ、休止状態、サスペンド、レジュームなど)を使用することはできません。これらの省電力機能は、ご使用にならないようにしてください。既に省電力機能が設定されている場合は、Windows起動DVDを作成する前に「なし」にしてください。 |