▼ 動作環境(使用に必要な条件) ▼ 使用上の注意事項 ▼ ライセンスに関する注意事項
動作環境(使用に必要な条件)
| ■オペレーティングシステム(OS) | 日本語版の以下に示すOS |
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| ■コンピューター | 上記のオペレーティングシステム(OS)が稼動するコンピューター |
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| ■メモリー | Windows 7 64bit版:2GB以上 |
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| ■ディスク装置 | CD/DVD/BDドライブ |
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| ■ハードディスク | 50MB以上の空き容量(本製品のインストール用として) |
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| ■その他 | オーディオを再生するためにはサウンドボード(機能)が必要。 |
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使用上の注意事項
- ドメインユーザーの管理者権限では使用できません。
- 環境によっては、CD/DVD/BDに影響を与えるソフトウェア(ライティングソフト、オーサリングソフト、DVD-RAMのドライバーなど)との共存はできない場合があります。
- CSSやAACSによるコピー防止機能(プロテクト)が施されているDVD-Video、Blu-ray Videoの仮想化、ライティングはできません。
- 対応プロテクトであってもお使いの環境や構築しようとするドライブ、プロテクトのバージョンによっては仮想化できない場合や動作しない場合があります。弊社でのテスト結果に関しては、弊社ホームページでご覧いただけます。→CD革命/Virtual 特殊プロテクト調査報告
- 本パッケージおよびホームページに記載の「ライセンスに関する注意事項」を厳守ください。
- プロテクトがかけられているCD/DVD/BDは、仮想化ができない場合やアプリケーションが起動(動作)しない場合があります。すべてのプロテクトメディアを仮想化できるとは限りません。
- 使用するドライブによっては読み込みに時間がかかる場合や、仮想化ができない場合があります。
- 他社製イメージファイルは、イメージを作成するソフトウェアやメディアのフォーマットにより、対応する拡張子であっても使用できない場合があります。
- ライティングソフトによっては仮想ドライブを認識できない場合があります。
- 他社製仮想化ユーティリティとの共存についてはサポート外となります。
- CD-R/RW、DVD±R/RW、BD-R/REなどのメディアとドライブの相性問題による仮想化・ライティングのトラブルに関して一切の責任を負いません。
- 光ディスク共有機能を使用する場合は、1つのネットワークセグメント(ルーターを超える)環境で使用することはできません。 また、セキュリティソフト(ファイアウォール)で通信を許可する必要があります。
ライセンスに関する注意事項
「CD革命/Virtual」を利用して仮想CDを構築すると、CDタイトルをハードディスクに複製することになります。CDタイトルは、個人的または家庭内、その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下「私的使用」といいます)を目的とする場合を除き、権利者に無断で複製することは法律で禁じられています。したがって「CD革命/Virtual」を使って私的使用の範囲を超えた仮想CDの構築を行ってはいけません。また、CDタイトルのメーカー(販売者)との間で使用許諾契約など(下記「ライセンス契約」といいます)を結んでいる場合、CDタイトル複製についてはそのライセンス契約に拘束されます。ライセンス契約によって、複数のコンピューターあるいはネットワークなどで使用できないケースがあります。CDタイトル複製についてご不明な点がありましたら、著作権法、ライセンス契約書などの関連条文を参照し、それぞれに違反することがないよう十分ご注意ください。お客様が「CD革命/Virtual」によって違法な複製を行い、あるいはライセンス契約に違反して複製を行った場合、弊社は一切の責務および賠償責任を負いません。
■「CD革命」は株式会社アーク情報システムの登録商標です。
■「CD革命/Virtual」の著作権は株式会社アーク情報システムが有してます。
■MicrosoftおよびWindowsは、米国およびその他の国におけるMicrosoftCorporationの商標または登録商標です。
その他記載されている全ての会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
■製品の仕様およびパッケージ内容は、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。








