


・ 操作方法
・ あらゆる環境に対応!(HDD、SSD、GPTディスク)
・ 大きいハードディスクへの拡大コピー
・ 小さいハードディスクへの縮小コピー
・ インストール不要!製品CDから起動してコピー
・ スケジュールを設定して、指定した日時にコピーを実行
・ コピー終了時に自動的にシャットダウン
・ ハードディスクの健康状態を表示(S.M.A.R.T.情報の取得)
・ 機能比較一覧表
操作方法
STEP1 コピー元のハードディスクとコピー先のハードディスクを指定
STEP2 コピー内容を確認
STEP3 コピー開始
基本はこの1-2-3ステップ!
シンプルでわかりやすい操作画面で、はじめての方でも迷うことなくご利用いただけます。
→ HD革命/CopyDrive Ver.4の操作方法・使用例はこちら
あらゆる環境に対応!
内蔵のハードディスクをはじめ、外付けのハードディスク、SSDのコピーも可能!
本バージョンからは、GPTディスクにも対応し、2TBをこえる大容量ハードディスクのコピーもできるようになりました。
大きいハードディスクへの拡大コピー
コピー元よりも大きいサイズのハードディスクへ拡大コピーする場合、自動的にドライブサイズを調整して拡大コピーを行います。
※パーティションサイズは自動/手動での操作となります。
関連サポート情報 → 「容量の大きいハードディスクにコピーを行うことはできますか?」
小さいハードディスクへの縮小コピー
コピー元よりも小さいサイズのハードディスクへコピーする場合、使用容量はそのままで、空き容量を最低300MBまで自動調整して縮小コピーを行います。
※コピー元とコピー先ハードディスクのヘッド数が異なる場合、縮小コピーはできません。
※パーティションサイズは自動/手動での操作となります。
関連サポート情報 → 「容量の小さいハードディスクにコピーを行うことはできますか?」
インストール不要!製品CDから起動してコピー
インストールせずに製品CDから起動してコピーができます。
外付けハードディスクからOSが入っている内蔵ハードディスクへのコピーもできます。
関連サポート情報 → CDから起動する方法について
スケジュールを設定して、指定した日時にコピーを実行
スケジュールを設定して、コピー先のハードディスクをつなげたままにしておけば、指定した日時にハードディスク全体のコピーができます。
スケジュールは、「日単位」「週単位」「月単位」および指定した日時に「1回だけ実行」の指定が可能。
※CDから起動してコピーをする場合(CD起動版含む)はご利用できません。
※ハードディスク全体のコピーとなります。
※Windowsにログオンしていない場合、スケジュールを設定してもコピーは実行されません。
コピー終了時に自動的にシャットダウン
コピー時に設定しておけば、コピー終了後に自動でシャットダウンされます。
※CDから起動してコピーをする場合(CD起動版含む)はご利用できません。
※全セクタのコピーを選択している場合は使用できません。
※パソコンによっては、電源が切れない場合があります。
ハードディスクの健康状態を表示(S.M.A.R.T.情報の取得)
S.M.A.R.T.情報を取得して、ハードディスクの稼働時間や温度から健康状態を表示します。一定の温度を超えると、警告メッセージでお知らせします。
※CDから起動しているとき(CD起動版含む)はご利用できません。
※IDE接続・SATA接続の内蔵ハードディスクのみ対応しています。AHCIモードで動作しているハードディスクには対応していません。
※S.M.A.R.T.は、Sejf-Monitoring Analysis and Reporting Technology の略で、標準となっているハードディスクの自己診断、報告技術です。
関連サポート情報 → S.M.A.R.T. 情報の取得ツールとはなんですか?
CD起動版では、一部の機能がサポートされていません。
製品ラインナップによる機能の違いについては、下記の「機能比較一覧表」にてご確認ください。
機能比較一覧表




