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アークの革命シリーズトップページ > 製品情報 > HD革命/CopyDrive Ver.6 販売終了
「HD革命/CopyDrive Ver.6」ハードディスク/SSDの交換に 丸ごとコピー、 コピー時のサイズ変更、 パーティション単位のコピー Windows 8.1/8/7/Vista 対応

「HD革命/CopyDrive Ver.6」の販売は終了しました。

多彩な機能を搭載した「HD革命/CopyDrive Ver.6」は、新しいハードディスク/SSDへ交換目的はもちろん、容量を大きくしたい、システムドライブとデータドライブを別々にしたいなど、様々なニーズにお応えできるハイクラスコピーソフトです。

Ver.6では、コピー方式を見直すことにより、コピー時の安定性がさらに向上しました。

画像 HD革命/CopyDrive とは?

ハードディスク/SSD→ハードディスク/SSD そのままコピー

ハードディスク/SSDのデータを、OSや設定、インストール済みアプリケーションも丸ごと別のハードディスク/SSDに、そのままコピーできるソフトです。

HD革命/CopyDrive 48% コピーシェア率 NO.1

簡単・安心・確実 コピーソフト

コピーソフトシェア率 48% の高い実績!!
※2014年 1月~9月 当社調べ。

自社開発の純国産ソフト!!

PowerUp!! コピー時のパーティションサイズ変更

「コピー元」「コピー先」サイズ変更コピーのイメージイラスト

コピー時にパーティションサイズを変更することができます。

Ver.6では、コピー時のパーティションサイズ変更をダイアログによって指定できるようになりました。スライドバーをマウスで左右に操作するほか、数値を入力することもできるようになり、詳細な位置の設定・サイズの変更ができるようになりました。

画像 NEW!! コピー先の空き領域へ、または一部のパーティションを削除してコピー

「コピー元」から「コピー先」の一部の空き領域にコピーのイメージイラスト

コピー先の空き領域、または一部のパーティションを削除して、空いた領域にコピーできるようになりました。コピー先以外のパーティションのデータを残したままコピーできます。

※コピー先がGPTの環境でのみ使用可能となります。
※システムドライブをコピーしても起動できません。

画像 NEW!! Windows8.1の回復パーティションを移動してコピー

Windows8.1にアップグレードすることで作成された回復パーティションを前方に移動してコピーできます。これにより、システムドライブのサイズ変更ができないといった問題が解消され、ハードディスク/SSDを有効活用できます。

※Windowsのシステムドライブの直後に存在する回復パーティションであることが必要です。

コピー元・コピー先にできるもの、コピー方法、対応環境

コピー元、コピー先にできるもの:内蔵ハードディスク、SSD、外付けハードディスク コピー方法:作成したCD/USBメモリーで起動してコピー、インストールしてコピー 対応環境:IDE、SATAⅠ・Ⅱ・Ⅲ、SSD、SCSIⅠ・Ⅱ・Ⅲ、SAS、RAID(0,1,2,3,4,5,6,01,10)SATARAID含む、USB、IEEE1394、eSATA、PCMCIA環境、FAT16/FAT32、NTFS、exFAT、Linux EX2/3、LinuxSwap、MBR、UEFI、AFT

※512バイトエミュレーションされていないAFT(4Kネイティブ)のハードディスクをコピー元またはコピー先として使用することはできません。

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画像 「HD革命/CopyDrive Ver.6」機能一覧表

「HD革命/CopyDrive Ver.6」機能一覧表

インストール

CD/USBメモリー
起動※1





内蔵ハードディスク/SSD⇒内蔵ハードディスク/SSDへのコピー

● 

● 

内蔵ハードディスク/SSD⇒外付けハードディスク/SSDへのコピー

● 

● 

外付けハードディスク/SSD⇒内蔵ハードディスク/SSDへのコピー

※2

● 

外付けハードディスク/SSD⇒外付けハードディスク/SSDへのコピー

● 

● 
















コピー時の自動パーティションサイズの変更

● 

● 

コピー時の任意でのパーティションサイズの変更
 (ダイアログでのサイズ指定)NEW!

● 

● 

拡大コピー・縮小コピー

● 

● 

コピーしたいパーティションを選んでコピー

● 

● 

コピー先のデータを消さずにコピー※3NEW!

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● 

システムドライブ後方の回復パーティションを先頭に移動してコピーNEW!

● 

● 

コピー時のパーティションのスライド移動NEW!

● 

● 

隠し領域を含めてコピー※4

● 

● 

ディスククローンツール※5

● 

● 

MBRディスクからGPTディスクに変換してコピー※6

● 

● 

GPTディスクからMBRディスクに変換してコピー

● 

● 

コピーしたパソコンとは別のパソコンで起動(どこでも起動)

● 

※7

コピー終了時にシャットダウン

● 

× 

起動用CD/USBメモリーの作成

● 

- 

ハードディスクの健康状態を表示(S・M・A・R・T情報の取得)

● 

× 

コピー中のパソコン操作

● 

- 

コマンドラインでのコピー

● 

- 

「HD革命/Eraser パソコン完全抹消」同梱NEW!

with Eraser版のみ

※1 起動用CD/USBメモリーを作成する必要があります。
※2 OSが起動しているハードディスク/SSDをコピー先に指定することはできません。
※3 コピー先ハードディスク/SSDの空き容量にコピー元のパーティションを差し込む機能です。コピー元のシステム
  ドライブをコピーしても起動はできません。コピー先がGPTディスクの環境でのみ使用可能となります。
※4 HPAやDtoDのような「ディスクの管理」で認識されない隠し領域(リカバリー領域など)をコピーすることは
  できません。
※5 コピー元とまったく同じにしてコピーを行うデッドコピー方式です。コピー後にコピー元、コピー先のハード
  ディスク/SSDを同時に接続したままパソコンを起動してしまうとWindowsが起動できなくなる場合がありますの
  で、必ずどちらかのハードディスク/SSDを外してください。
※6 GPTディスクからの起動は、OSおよびハードウェアなどが対応している必要があります。
※7 どこでも起動に必要なドライバデータベースはインストールして作成する必要があります。