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CD革命/Virtual Ver.11 for ネットブック

本製品の出荷は終了いたしました。

Windows7対応について

※ Windows7の対応について
本製品のシリアルでユーザー登録をしていただき
弊社ホームページより【Windows 7(32bit版)特別アップグレード】をダウンロードしていただく必要がございます。

CD革命/Virtual Ver.11 forネットブック 【Windows7(32bit版)特別アップグレード】の
ダウンロードはこちらから


※ダウンロードにはユーザー登録が必須となります。
 ★ユーザー登録はこちらから

※その他、弊社製品のWindows7対応予定はこちらです。

ご確認ください

★ ご購入前に必ず 弊社HPより
 【CPUチェックツール】をダウンロードいただき、ご利用になりたいパソコンで
 「CD革命/Virtual Ver.11 for ネットブック」が使用できるかご確認ください。

  ダウンロードはこちら ⇒ 利用対象PC確認プログラム

「CD革命/Virual Ver.11」との違いは・・・?

「CD革命/Virual Ver.11 Pro」との違いは、
【使用できるパソコンに制限があるかないか】となります。
それ以外の機能や仕様などは変わりはなく、「CD革命/Virual Ver.11 Pro」のフル機能をご利用いただけます。

「CD革命/Virual Ver.11」の製品情報ページはこちら

DVD/CD/Blu-rayの丸ごと取り込み

「CD革命/Virtual」はDVD/CD/Blu-rayを仮想化するソフトウェアです。
「CD革命/Virtual」をインストールすると「仮想ドライブ」が作成され「仮想CD」を挿入することで、
実物のCDと同じように使用することができます。

複雑なプロテクトも簡単構築

 

ライティング機能

※CSSやAACSによるコピー機能技術(プロテクト)が施されているDVD-VideoやBlu-ray-Videoを仮想化・ライティングすることはできません。

ラインナップ

本製品は出荷終了いたしました。

動作環境(使用に必要な環境)

※ Windows7での動作環境は【Windows7(32bit版)特別アップグレード 動作環境】をご覧ください。

■オペレーティングシステム

日本語版の下記のOS
Microsoft Windows Vista Home Basic 32bit版 SP1、SP2
Microsoft Windows Vista Home Premium 32bit版 SP1、SP2
Microsoft Windows Vista Business 32bit版 SP1、SP2
Microsoft Windows Vista Ultimate 32bit版 SP1、SP2
Microsoft Windows XP Home Edition 32bit版 SP2、SP3
Microsoft Windows XP Professional 32bit版 SP2、SP3
※ 64ビット版OSには対応していません。
※ サーバーOSには対応していません。

■コンピューター

上記のオペレーティングシステムが動作可能なコンピューター(PC/AT互換機のみ)

■ディスク装置

CD/DVD/BDドライブ。(ライティング機能を使用する場合、CD-R/RW、DVD±R/RW、BD-R/REなどが必要。)

■CPU

Intel Atom のみ

■メモリー

Windows Vistaの場合512MB以上(1GB以上推奨)
Windows XPの場合256MB以上(512MB以上推奨)

■ハードディスク

インストール用として50MB以上の空き容量。
このほかに仮想CDを収納するための空き容量が必要。
ライティング機能を使用する場合は書き込み先メディア1枚分の空き容量が必要。

■その他

オーディオを再生する場合サウンドボード(機能)が必要。Windows VistaでMP3を利用する場合MP3 CODECが必要。リモートビルドを行う場合Microsoft Windows Network環境が必要。

使用上の注意

  • アドミニストレータ権限(管理者権限)が必要です。
  • 「CD革命/Virtual」がインストールされていないコンピューターでは仮想CDを使用することができません。
  • 特殊なプロテクトのかけられたCD/DVD/Blu-rayには未対応のものがあります。
  • CSSやAACSによるコピー機能技術(プロテクト)が施されているDVD-VideoやBlu-ray-Videoを仮想化・ライティングすることはできません。
  • プロテクトの種類や書き込みを行うドライブによっては、プロテクトが施された状態を再現したディスクを作成できない場合があります。
  • お使いの環境によっては、CD/DVDに影響を与えるソフト(ライティングソフト・DVD-RAMドライバー・オーサリングソフトなど)との共存ができない場合があります。
  • CD/DVD/Blu-rayなどのメディアとドライブの相性問題による仮想化・ライティングのトラブルに関して一切の責任を負いません。
  • 音量調節機能を使用した場合、登録した音楽データによっては十分な効果が得られない場合や音が割れることがあります。
  • FCD JUKEBOXで作成したプレイリストをライティングすることはできません。
  • 他社製仮想化ユーティリティーとの共存についてはサポート対象外となります。
  • 構築対象のメディアにプロテクトがかけられている場合は、使用するドライブによって読み込みに非常に時間がかかったり、途中で止まってしまうことがあります。
  • プロテクトがかけられているメディアは、仮想CDを構築してもアプリケーションを起動することができない場合があります。

ライセンスに関する注意事項

「CD革命/Virtual」を利用して仮想CDを構築すると、DVD/CD/BDタイトルをハードディスクに複製することになります。DVD/CD/BDタイトルは、個人的または家庭内、その他これに準ずる限られた範囲内において使用すること(以下、「私的使用」といいます)を目的とする場合を除き、権利者に無断で複製することは法律で禁じられています。したがって「CD革命/Virtual」を使って、私的使用の範囲を超えた仮想CDの構築を行ってはいけません。また、DVD/CD/BDタイトルのメーカー(販売者)との間で使用許諾契約など(以下、ライセンス契約といいます)を結んでいる場合、DVD/CD/BDタイトルの複製についてはそのライセンス契約に拘束されます。ライセンス契約によって、複数のコンピューターあるいはネットワークなどに使用できないケースがあります。DVD/CD/BDタイトル複製についてご不明な点がありましたら、著作権法、ライセンス契約書などの関連条文を参照し、それぞれに違反することがないよう十分ご注意ください。お客様が「CD革命 /Virtual」によって違法な複製を行い、あるいはライセンス契約に違反して複製を行った場合、弊社は一切の責務および賠償責任を負いません。

・「CD革命」は株式会社アーク情報システムの登録商標です。
・「CD革命/Virtual Ver.11」の著作権は株式会社アーク情報システムが有してます。
・MicrosoftおよびWindowsは、米国およびその他の国におけるMicrosoftCorporationの商標または登録商標です。その他記載されている全ての会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
・製品の仕様およびパッケージ内容は、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。

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